トレンドマイクロ、ウイルス感染の恐れ限定的、サイト改ざん被害で調査結果
トレンドマイクロ(エバ・チェン社長)は、同社Webサイトの「ウイルス情報ページ」の一部が改ざんされ、アクセスするだけでウイルス感染の恐れがあった問題で3月18日、最新の調査結果を発表した。それによると、ウイルス感染する危険が確認されたのは6ページのみと、きわめて限定的な範囲だったことがわかった。(後略)
元記事:CNET Japan
( ´ω`)ノてなわけで、セキュリティソフト出してる企業なのに「ウィルス情報」のページの一部が改竄されて、アクセスするとウィルスに感染する恐れがあった問題の件で、トレンドマイクロ社が最新の調査結果を発表したと言う事でありますよ。
これに寄りますと幸いな事にウィルスに感染する危険が確認されたのは、危険性があると発表された日本語英語合わせて31ページの内の英語ページ6ページだけだったと言う事でありますよ。
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