2011年06月30日

ウィンブルドン、ツォンガがフェデラーに大逆転で勝って準決勝進出



( ´ω`)ノわ〜、男子の方でも波乱がありましたね〜。
まさかフェデラーが準々決勝で敗れるとは思いませんでしたよ。
しかも1セット目2セット目はフェデラー取って、セットカウント2-0で王手かけた状態だったんですよ。
まさか、そこから3セット落とすとか思わないでしょ、普通〜!
そっから相手のツォンガが大逆転しちゃうんだから、ほんと勝負ってわからないもんですねー。

ヾ(・ω・ )フェデラーですもんなー。
普通ならセットカウント2-0になったらそのままストレートで勝つかと思いますよな。
ちなみに四大大会でセットカウント2-0とリードしてから逆転負けを喫したのは、これが初めてだと言う事ですよ。
いやまぁ、フェデラーも29歳ですからのぉ〜、そろそろキャリアのピークを過ぎつつあるのは間違いないんですが。

( ´ω`)ノまぁ、こういう番狂わせも起きる事があるって事ですよねー。
いやぁ、相手のツォンガ選手が勝負強かったと言う事ですかね。
いいサービス打ってましたしねぇ〜、見たところ。
これで4強が揃った訳なんですが、誰が誰と当たるんですかねー。
…と、思ってトーナメント表を見てみたら、なんとナダルとマレーが準決勝で当たっちゃうんですねー。

ヾ(・ω・ )おやおや、ここまで頑張ってきた地元期待の星マレーにとっては、決勝戦の前に大きな壁が立ちはだかる事になったわけですのぉ。
一方、フェデラーを破って勢いに乗ると思われるツォンガはジョコビッチと対戦ですか。
準決勝も見逃せないゲームになりそうですのぉ。
ちなみに女子の方は準決勝第1試合はクビトバが勝って、決勝進出を決めたようですよ。
この後、シャラポワとリシツキーとの試合がどうなるかきになりますのぉ。
posted by Giselle at 23:17 | TrackBack(0) | 時事ニュース【海外】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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