2008年10月21日

イギリス国防省が新たな未確認飛行物体に関する情報を公開



( ´ω`)ノえーと、まずここで言われる「UFO」とはあくまでも「未確認飛行物体」であって「宇宙人の乗り物」と言う意味で使われていると言うわけではないと言う事をまずご理解いただきたい。
まぁ、「未確認の飛行物体」でありますのでその中に「宇宙人の乗り物」が含まれていないと言う保証はありませんが。
「UFO」≒「宇宙人の乗り物」ではありますが、「UFO」=「宇宙人の乗り物」ではないと言うのがすっかり置き去りにされてる感がありますよねー。

ヾ(・ω・ )あぁ、昨夜もこのニュースをしていたCNNで半分は冗談だとは思いますけども、タイトルにいわゆる「リトル・グレイ」と言う宇宙人のイラストがつけられてましたよなぁ。
そう言うのはちょっとどうかなぁ〜と思ったりするわけですよなぁ〜。
どうもこの件に関するマスコミさんと言うのはどこも同じだなぁとヘンな所で感心してみたり。

( ´ω`)ノ日本では確実に某テレビ局のディレクターだったMr.ヤオイのせいだなぁと言う気はしますが、まぁあれも元はアメリカとか海外のTVの番組が元になってるんでしたっけねー。
前にCNNのトーク番組でUFOを見たって人と、空軍出身の天文学者の人の間ですごい噛み合わない会話を見た事がありますけどね。
そもそも2人の間の「UFO」の定義が違っているのでなんともはや。

ヾ(・ω・ )まぁ、普通の人は「UFO」=「宇宙人の乗り物」ってイメージが映画やドラマやその他ですっかり定着しちゃってる感じですもんなー。
天文学者の人に言わせると「未確認飛行物体と言うのは自然現象で説明出来る場合も多いんですよ」って事なんですけどな。
例えば流星の大きなものである「火球」とかですよな。
これだって「なんか光る物が空をーっ!」って警察とか消防とかに連絡しちゃう人いるらしいですからのぉ。

( ´ω`)ノしかしまぁ、ニュース見ると自分は宇宙人だって人からの手紙受け取ったりと、イギリスの国防省も大変ですねー。
きっとアメリカの国防総省とかにも同じ様な手紙とか来てるんでしょうね。
今だったらEメールでもっと多いかもですが。
飛行機に乗っていてUFOに遭遇したってのは結構良く聞く話ですね。
管制官にもスクリーン上で確認出来たと言う事は本当にそこに「何か」があったのは間違いないんでしょうけども。

ヾ(・ω・ )まぁ、宇宙人がいないとは思わないですけども、地球まで来てるかって言われるとそれは「うーん」って感じですよなぁ。
スタートレックみたいに「ワープ航法」でも実用化出来れば別でしょうけども。
わざわざ有人で来る意味は?とか考えるとねー。

   


ラベル:ニュース UFO 海外
posted by Giselle at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット・コンピュータ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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