2012年02月07日

第2次世界大戦直後の缶詰のラード、今でも食用可能



( ´ω`)ノうーん、これはすごいですね〜。
ドイツにお住まいの元科学者で年金生活者の87歳のおじいさんが、戸棚の中で64年間保管していたラードの缶詰を食品安全当局に持ち込んで検査を依頼したところ、なんと「鮮度と成分を考慮するとおおむね満足のゆくものと評価できる」という結果が出て、現在の基準に照らしても十分に食用に耐えることがわかったということですよ。

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posted by Giselle at 21:27 | TrackBack(0) | 時事ニュース【海外】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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