2011年12月06日

ケプラー宇宙望遠鏡、地球に近いサイズの系外惑星を確認



( ´ω`)ノというわけで〜、TVのニュースなんかでも取り上げられてますねー。
アメリカ航空宇宙局(NASA)は5日、宇宙望遠鏡「ケプラー」が初めて、太陽系外の水が液体の状態で存在出来る領域「ハビタブル・ゾーン(生命生存可能領域)」で、サイズ的に地球に近い系外惑星を確認したと言う事ですよ。
記事では「地球型の惑星を確認した」と書かれてますが、これは実は正確ではなく、正しくは水が液体の状態で存在出来る領域内で、地球に近いサイズの惑星があるのを確認したですね。

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posted by Giselle at 22:57 | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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