2011年06月09日

ドイツの大腸菌感染、新たな感染者は減少傾向も依然感染源は不明



( ・ω・)ノいやいや、ドイツの保健相「腸管出血性大腸菌による溶血性尿毒症症候群」の大流行は峠を越えたとの見方を示したそうでありますが、まだ何が原因で発生したのか、発生源が特定できてませんがな〜っ。
溶血性尿毒症症候群による死者は8日までに少なくとも25人、感染者は2600人以上に達しているそうではありますが、新たな感染者数は減少傾向にあるそうで、さしあたって危険がゼロとはいかないが、国家レベルでは最悪の事態は去ったと楽観視出来る根拠はある状況だそうでありますよ。

続きを読む
posted by Giselle at 23:42 | TrackBack(0) | 時事ニュース【海外】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
いただいたトラックバックは、spamトラックバック排除の為にすぐには表示されません。管理者による承認後表示されます

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。