2008年07月01日

ツングースカ大爆発から100年未だに残る謎



( ´ω`)ノおぉ、「ツングースカ大爆発」からもう100年なんですねー。
この「ツングースカ大爆発」は現地時間1908年6月30日午前7時2分頃に、当時のロシア帝国のポドカメンナヤ・ツングースカ川上流の上空で大爆発が発生したというものです。
あまりに巨大な爆発だった為2000平方qに渡って樹木がなぎ倒され、1500q離れたイルクーツクではこの爆発の衝撃が地震として感知されたり、ロンドンでも夜空が白夜のように明るくなり、夜でも新聞が読める位だったと言う事ですよ。

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posted by Giselle at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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