2008年02月28日

太陽系外縁部に新しい惑星?が存在の可能性を示す理論を神戸大の研究グループが発表



( ・ω・)ノこのニュースを見てまず思ったのは「どうせまた準惑星じゃないの?」とか言いながら拗ねる冥王星たんの姿でありました。
まぁ、なんだ地球より大きかったらもし本当に存在してたら「惑星」って認めて貰えるんですかのぉ。
今回の神戸大学の研究結果によりますと、太陽系外縁部に存在している「エッジワース・カイパーベルト」と呼ばれる小天体が沢山ある所があるわけなんですが、そのほとんどは円軌道を描いているのに、ある程度の距離を超えると軌道が細長い楕円形にゆがむんだそうであります。
で、どうしてそうなるのかの理由がわからなかったというわけですのぉ。

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posted by Giselle at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | サイエンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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