米シャトル、宇宙滞在を1日延長 装置に不具合
米航空宇宙局(NASA)は29日、国際宇宙ステーション(ISS)にドッキング中のスペースシャトル・ディスカバリーの飛行期間を、1日延長して15日間にすると発表した。ISSの太陽電池パネルを回転させる装置に異常が見つかり、調査に時間を割くためだ。地球への帰還は11月7日になる。(後略)
元記事:asahi.com
( ・ω・)ノさて、今日も今日とてNASATVのストリーミングを見ながらですよ。
今日は第3回目の船外活動が行われている所でありますのぉ。
えーと今日の船外活動はP6トラスのP5トラスへの結合と、起動の為の準備、メインバス切替ユニット(MBSU)の船外保管プラットフォーム2(ESP-2)への運搬、…多分今やってるのはこれじゃないですかのぉ。
で、それにプラスして追加で行う事になったP3トラスの太陽電池パドル回転機構(SARJ)の点検でありますのぉ。
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