Winny開発者に有罪判決--150万円の罰金命令
ファイル交換ソフト「Winny」を開発し、著作権法違反(公衆送信可能化権の侵害)幇助の容疑を問われている元東大大学院助手の金子勇被告への判決が12月13日、京都地方裁判所にて下された。京都地裁は罰金150万円(求刑は懲役1年)の有罪判決を言い渡した。(後略)
元記事:CNET Japan
( ´ω`)ノというわけで〜、ファイル交換ソフト「Winny」の開発者47氏こと、金子勇被告への判決が京都地裁で出されました。
京都地裁では金子被告がWinnyを開発して公開したことが、著作権法に違反する行為の幇助にあたるとして罰金150万円(求刑は懲役1年)の有罪判決を言い渡しました。
金子氏側はこの判決を不服として控訴すると言う事ですよ。
続きを読む


